イザにおいては、ブログが炎上するという現実を一切伝えない、産経新聞イザ欄や、記者ブログに疑問を呈しただけで、記者から因縁ともいえるようなコメントを書かれたことがあります。
私は、それをイザの会社に電話をしたら、別の社員が出て、それが当人に伝わったらしく、私が電話でクレームしたことを批判するコメントがさらにやってきた。
思うに、私に対する嫌がらせ的なコメントは、会社の黙認したものであり、いわば総会屋対策的なものであった。
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その経緯は、このブログのほかのエントリーで確認できることでしょう。
市民参加型ジャーナリズムにご関心があるようでしたらば、私のブログをお読みいただけると幸いです。
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ヴォルテールの言葉、「私はあなたが何を言っても賛成しないが、私はあなたがそれを言う権利を死んでも護るだろう。」
イザには、フランス啓蒙時代の哲学者が矜持とした気概はないようです。
インターネットには、ヴォルテールの言葉を支持しなければ、反映はない。
それがウェブ2.0の世界だと思っています。
とはいえ、クローズドなコミュニティーであるMixiがウェブ2.0的であるなどとされるマスコミですから、イザをそれほど責める必要もないんでしょうね。
追記:
ライブドアPJニュース、オーマイニュースは、特定者の言論をすでに封じています。
イザはどうなのか…。はたしてイザブログはコミュニティーなのか。メディアなのか…。
わたしには、バイラルマーケットのひとつとしてしか感じられないのですが…。


by sponta
ヴォルテールの言葉